どこで焼いてるの? スポンサードリンク カナマロニー(夫)です。 “どこで焼いているの?” これも聞かれます。 内径1mの石釜の 左側で薪を焚き、 その右側で溶岩岩の上に乗せて 焼きます。 前半は床からの伝導熱により、生地の内部を焼きます。 最後はピッツァを持ち上げ 高温である天井付近の 放射熱で表面を こんがり焼きあげます。 当然、左側の方の温度が高いのでピッツァをクルクル回しながら 全体が焼けるようにします。窯に入れてから1分30秒ほどで出します。 マルゲリータが きれいですね クアトロフォルマッジ (4種のチーズ) これは見た目地味ですが、 食べるとハマります こればっかり頼まれる常連さんが結構いらっしゃいますよ 当店では純ハチミツをピッツァの半分におかけしております。 デザート感覚で召し上がりください。 クアトロをオーダーされたお客様には最後に お出しするようにしております。 小ネタですが、オーストラリアでは食後のデザートはチーズなんですよ ・・・とそんなことで最後にお出ししております。 関連記事第9回ざくざくの会レポート☆お久しぶりです(鉄道)生地の仕込み(動画)私の心の中を代弁された朝日さすカナマロン ピザ生地を分割して丸める畑が賑やかになってきましたよカナマロンに込められた想いカナマロンのピッツァができるまで スポンサードリンク Check ツイート